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あおみどり*

Author:あおみどり*
スリング、兵児帯で子育て中。

ベビーウェアリングコンシェルジュ
理学療法士
studio yoggy公認Yoga for Two産前・産後のママと赤ちゃんのためのヨガ指導者認定
直傳靈氣療法師
頭蓋仙骨療法のお手当人

身体が楽、簡単だけでなく
赤ちゃんとコミュニケーションがとれて
心も身体も育てていけるだっこやおんぶ
babywearingをご提案しています。

抱っこやおんぶの楽しさや
心地よさを体感できるお母さんが増えることで
子どもと一緒に過ごす何気ない時間が
愛おしくなる
気持ちが楽になる
そのお手伝いをしています。


【料金】
☆抱っことおんぶ☆
プライベートレッスン
6,000円
(ご自宅にお伺いする場合は+交通費)

グループレッスン
2,500円


ママ友何人かでグループレッスンもO.K
医療者向け、保育士さん向けの講習会、
ワークショップも承ります。

☆mamaYoga☆
1,000円
お子さんと一緒に参加できるクラスです

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揖斐川チャレンジスクールでお話しさせていただきました

こんにちは
もりのわ(母と子のいのちの学び場)主宰
理学療法士
NPO法人だっことおんぶの研究所のベビーウェアリングコンシェルジュ
防災士の
谷口美土里です。

先日は揖斐川チャレンジスクールという
小学5年生から中学3年生対象に防災を学ぶ3日間の一コマに
げんさい未来塾の先輩である伊藤さん(清流の国ぎふ女性防災士会)からお声かけいただいて
「赤ちゃんと一緒に防災」のお話しをしてきました。

防災というと「避難すること」と思われがちですが
その前にすることはたくさんあります。

お母さん向けにはそのことをしっかりとお伝えできるように
げんさい未来塾では学んでいるのですが
いかんせん小中学生にとなるとね😅

赤ちゃんと一緒に暮らしていく中での防災ってなんなんだろう?
って参加してくれる子たちに考えてもらいながら
おんぶの体験もしてもらおう!と気合を入れて行ったのに
スライドが繋がらなくてバタバタしてしまいました😓
(結局繋がらずスライドなし)

最近の子たちはおんぶどうかなー?と思いましたが、
子どもたちはみんなおんぶできましたよ🤗

でもですねー、

「さらし」を知らなかった・・・😅

そうですよねぇ。。。

でも、みんな抱っこやおんぶの体験が楽しかったそうです。
良かった良かった。

赤ちゃんや小さな子どもがいる家庭で
どうしたら命を守れるか?
考えるきっかけになったらと思います😊

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災害に備えるためのお金のこと。

書いてくださっているのは
わくわくライフサポートのただくまさん。

わかりやすいので是非ご覧ください。

防災のお茶会開催しました。

「モヤモヤがうやむやになる前に」防災に関してのお茶会

こんにちは
もりのわ(母と子のいのちの学び場)主宰
理学療法士
NPO法人だっことおんぶの研究所のベビーウェアリングコンシェルジュ
防災士の
谷口美土里です。


「モヤモヤがうやむやになる前に」

防災に関してのお茶会をします。

7月23日(月)午後1時から
郡上八幡 Cafe エバナタウ

先日の大雨で郡上八幡も
避難準備や避難勧告・指示が出されたところもありましたよね。

出されていないけど川近いし・・・
出されたのはいいけど避難する?今?
いや、うち大丈夫そう。
うちやばい?
何持ってけばいいの???

家族は平気っていうけど、
子どもいるのにマジ怖い。

なんかもう、よくわからない葛藤がありませんでしたか?

「防災のこと何もしてなかったとなんだかモヤモヤして話が聞きたいです。」

と以前抱っことおんぶのクラスに参加してくださった方からリクエストをいただきました。

モヤモヤは早めにすっきりさせたいですよね。

23日は午前中にエバナタウで
心地よい抱っことおんぶのクラスですので、
そのあとに引き続き会場を使わせていただいて、
防災のお話をしていきます。

と言っても今回は
みなさんのモヤモヤを吐き出してもらって
大雨の時って・・・?土砂災害?地震?違うの?
いやいや防災って何よってところから整理して行きたいと思っています。

会場的にあと2組くらい大丈夫かなあと思っているのですが
私もモヤモヤしたという方、ご連絡くださいな。
詳細をお伝えします。


お問い合わせ先
谷口美土里
morinowa.dakkotoonbu@@gmail.com
(@を一つとってください)

【開催報告】アルプスベルクリニックに地震体験車が来ましたよ!

こんにちは
もりのわ(母と子のいのちの学び場)主宰
理学療法士
NPO法人だっことおんぶの研究所のベビーウェアリングコンシェルジュ
防災士の
谷口美土里です。

抱っことおんぶのクラスの開催報告・・・
溜まってますねぇ(汗)

今回は昨日のアルプスベルでの防災イベントの報告です。

このイベントは助産師さんが小さなお子さんを持つ家族に防災の意識を持ってもらいたい!
という気持ちが形になったイベントでした。

なんと、なんと、
県に1台しかない地震体験車も高山に来ているときならいいよと言ってもらえて
(なので3連休の中日だったのですが)
猛暑の中、消防士さんのご協力のもと地震体験や煙体験もさせていただきました。



暑い中80人以上の方が体験してくださったみたいで
ありがとうございます。



子どもたちは揺れている様子を見て怖がる子もいれば
面白がって何回も体験している子もいて
アトラクション的な感じになったりもしていましたが
子どもたちには、
楽しみながら地震って、火事の時って・・・と
感じ取ってもらえればいいかなと思っています。




(ちっちゃな消防士さん。かわいいね〜!)


(煙体験中。立つと全く見えません。)


(このあと暑いので放水してくださって、子どもたちにも体験させてくださったようです。)

大人は、もっと具体的に行動に移せたらいいですよね。

クリニックの中では
赤ちゃんと避難するときに必要なもの非常時にトイレ作り方とか
紹介してありました。







私の方では
4組のご家族に
家の中で危ないところはないかな?というお話をさせていただきました。



実際に間取りを図に書き込みながら
家具がどう倒れてくる?安全な場所は?逃げ出すルートは?
と進めていくと

安全な場所はあったけど、そこから逃げ出すルートが・・・

と実際にやってみると見えてくるものがありましたよね。

さ、1日一つでいいから日々の暮らしの中で
意識を行動を変えて行きましょう。

日々の暮らしが防災につながることってたくさんあります。